| 相模川ふれあい科学館 |
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| 科学館の前の駐車場の様子です。午後2時ごろ到着しましたが結構空きがありました。 |
科学館の外観です。相模川ふれあい科学館は、相模川に生息する淡水魚を中心に展示を行っています。 |
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| 科学館の前にはちょっとした広場があり、夏は水場で遊ぶことができます。 |
券売機で入場券を買って入るとすぐに小さな売店があります。入館料は300円と科学館としてはちょっと高めですが、展示内容は水族館ですので水族館と考えると相応の値段だと思います。 |
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入り口を入ってすぐのところに円形水槽があり、たくさんのアユが泳ぎまわっています。
館内はそれほど広くなく、じっくり見て回っても1時間もあれば見終わってしまいます。 |
まったく動かないので、生きてるのか死んでるのか見た目ではわかりませんがカブトガニがいました。 |
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| 実際に相模川で捕れた生き物が展示されていました。ちょっと水槽の位置が高く、幼稚園くらいの子供は抱き上げないと見ることができません。 |
水槽には巨大なモクズガニにいました。横幅は20センチくらいはあり、とても大きなハサミをしていました。 |
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| ずらりとタナゴの水槽が並びます。希少淡水魚とのことですが、普通の魚との違いがわからず見入るものではありませんでした。 |
昔話題になったウーパールーパー(メキシコサンショウウオのアホロートル)です。体長が20センチ程度あり、ちょっと怖くもありました。 |
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| 建物の外には『タッチングプール』があり、生き物に触れるそうですが、訪れた1月は寒いためお休み中でした・・ |
休憩コーナーには自動販売機とベンチがあります。 |
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| オオサンショウウオです。体長は140センチもありとても大きいですが、まったく動きませんでした。 |
カミツキガメです。甲羅だけで40センチもありますが、まったく動きませんでした。ここはサービスの悪い生き物が多いです・・・ |
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| 『水のシアター』では地球上で水が循環している仕組みを子供でもわかるように説明しています。 |
相模川などに関するクイズを楽しむことができます。 |
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| 『流れのアクアリウム』では相模川の上流、中流、下流、河口にわけて様々な生き物を展示しています。 |
体長が1メートル近い魚など『流れのアクアリウム』にはとても大きな魚もいます。
展示位置が低く、大人はちょっと見難いですが、子供は見やすくとても興味深く見入っていました。 |
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| 『水のオブジェクト』はハンドルを回したりすることで水が流れる様子などを楽しむことができます。 |
この日は特別展示で、クリオネや変わったカエルなど様々な生き物が展示されていました。 |
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